Chaca-log

1年間の1人暮らし。何か新しい事を始めたいと悪戦苦闘しながらもBLOGに挑戦中です。

天才なの、それとも変人、どっちにしてもカッコイイぶんたさん

こんばんは、Chacaです

 

ど素人の僕としては、このような形で先輩ブロガーさんのお名前を記事にしてもいいのだろうかという疑問を持っているのですが、どうしても書きたくてお名前をお借りいたしました。

本来ならば勝手にではなく、それなりの作法などがあるのかもしれませんが、・・・

 

僕の記事にしたい方は

いつまでもアフタースクール起業家ブロガーぶんたさん@__BUNTA__)です。

なぜ、ぶんたさんなのか?

きっかけは、twitterなんです。

twitterでのできごとは少しおいといて、ぶんたさんの経歴がすごく面白い。

僕の第一印象は「何だ、この人は?」でした。

 

高校中退

高校受験を経て晴れて高校に入学するわけなんですが、ぶんたさんは変人だ。

僕の知り合いの中にも高校を中退した輩は何人かいてますよ。

でも、その理由は「留年したから」という理由が大半なんですね。

勉強についていけなくて赤点、追試を受けてもダメ、今でいうところの引きこもり、単位が足らず、もしくは出席日数が極端に少なくて留年。

留年しても学校には行くのですが、やはり思春期、青春真っただ中の若者には1歳という歳の差は大きな問題で中退・・・というような流れが多いなか、ぶんたさんは・・・

 

卒業式の7日前に中退

ありえないです!

ほんと、一般論としてはありえない!!

それなりに勉強もして、遊んで、悪い事もして、楽しいことがたくさんあったと思いますが、後たったの7日、7日前に中退って・・・

あと7日、わずか7日間行けば卒業なんですよ。

それを・・・中退なんて・・・なんでなん???

この先もし大学に行きたくなったとしても、大検をとらないとダメなんですよ。

仕事もそう、今の時代に中卒(中卒で勤労されている方、申し訳ありません)は厳しいではないですか。

やっぱり変人だ。

でもね、その理由がすごい。

 

高校中退の理由

僕にはなぜに、ぶんたさんは高校を中退したのだろうかという疑問が?

その問いかけに対してのぶんたさんの答えがカッコイイ!

卒業してしまったら、覚悟が鈍ると思ったんです

普通いえないですよ、こんなセリフ・・・

だいたいにおいて、何の覚悟なん?

そんな覚悟のいることがあるの?

その年齢で?

だけども、この時すでにぶんたさんは、今という目の前の事ではなく何年も先を見ていたんでしょうね(僕の勝手な思い込みなんですが、そうでなければこの様な言葉は・・・出てこないと思います)

きっと、ぶんたさんには起業して成功するという二文字しかなく、なによりも揺るがない何かがあったのではないのかなと感じました。

その何かがどういったものかは分からないですけど。

 

フェチの極だ

いったい何なんだ?

この人は?

こんなことをビジネスに展開できる、ぶんたさんは変人だ!

だって、これですよ。

hizaura.jp

 ひざうら奨励委員会って・・・

まるっきりの趣味じゃないですか!

しかも、ひざうらってフェチもフェチ、フェチの極ではないですか!!

「ぶんたさんは、女性のどこに魅力を感じますか?」

「ハイ、ひざうらです」

なんだこいつは・・・

ひざうらが好き?変態やん!

鎖骨とかなら分かるけど、ひざうらってか?

 

ぶんたさん、スゴイ。

この発想は、まさに変人だ!

いや、変態かも・・・

と言うことは別にして、ぶんたさんのビジネスへの発想が天才的だと思います。

まず、恥ずかしくてできない。

躊躇しますよ、ひざうらビジネス!

て言うか、人に言えないですよ「ひざうらが好きなんでこれを仕事にします!」

・・・まちがっても言えません・・・凡人の僕には。

こんなことをビジネスに結び付けることができ、しかも行動に移せる。

なかなか(ほとんど)できる事じゃないです。

頭の中では考えることができても、それを行動に移せる人は数少ない(皆無)と思います。

こんなことできるのは、天才か変人かですわ。

両方ですね、ぶんたさんは(笑)

やっぱり、ぶんたさんはスゴイ!

 

ま~、話しが横道にそれましたが、僕はこれだけで(もっといっぱいありますよ、面白いところ)、ぶんたさんを大好きになりました。

あっ、僕は決してそっち系ではないですよ(笑)

そうですね、twitterの話しに戻りますが、まずはこれを見てください。

 

 

 ありえないでしょ~!

「なんだこれ、こんなの出来るの?」

僕がはじめに思ったことです。

禁酒は分かりますよ、禁酒は。

だけど、この「執筆力向上チャレンジ」と言うのは???

最初から5000文字、そして1日たつごとに+1000文字、9月の最終日には・・・

34000文字??????????????????

どんだけ~

 

悲しいかな、このツイートに僕は心惹かれたんですね。

やってみたい、いや無理、でもやってみたい、無理だって・・・絶対無理!

「1000文字書くのにどれだけの時間がかかっているのか分かってるん(自問自答)

10000文字でも10記事分くらいやで。」

結局、僕はビビってしまって参加表明できませんでした。

違う、しませんでした。

 

まだ、twitterというものをやりだして10日程度なんですが、目に飛び込んできたこのツイート、これが「ぶんたさんとはどんな人」なんだろうと興味を持つきっかけとなった訳なんですね。

 

僕は奇想天外なぶんたさんの魅力に触れ、思わず記事にせずにはおれませんでした。

上記以外の事についてもいろいろと読みましたが、ヤッパリ

ぶんたさんはカッコいいわ!!

※僕はけっして「ぶんた信者」ではないですよ(笑)

 

もし、ご縁があり「ぶんたさん」がこの記事を読まれたとしましても、勝手に記事にしましたことを含めご容赦くださいませ。

 

Chacaでした・・・

 

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